航平くん、グラスゴーで6連覇!リオでオリンピックも2連覇だっ!!


by diamante18
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世界体操選手権inメルボルン 冨田個人総合優勝!!

やったぁ!冨田くん!!

世界体操選手権の個人総合で優勝したらしい!
水鳥くんも2位なんて、すごい!!
体操ニッポン復活は、1回きりじゃなかったって考えていいのかな?
今、ロシアとかはどうなんやろう。
中国とか・・
あんなに強かったのに・・・。
ウクライナとか、ルーマニアとか・・

でも、嬉しい!!
冨田くんは、彼が大学生の頃から、雑誌でチェックしてたから(今は廃刊になってしまった・・)余計に嬉しい!!
種目別も頑張れ!!



冨田が個人総合優勝=日本勢31年ぶりの快挙-水鳥も「銀」・世界体操
2005年11月24日(木) 20時30分 時事通信

 【メルボルン24日時事】体操の世界選手権第3日は24日、当地のロッド・レーバー・アリーナで男子個人総合の決勝を行い、予選1位の冨田洋之(25)=セントラルスポーツ=が56.698点で初優勝を果たし、金メダルに輝いた。同2位の水鳥寿思(25)=徳洲会=も55.349点で銀メダルとなり、そろって表彰台に立った。冨田は前回2003年アナハイム(米国)大会の銅メダルに続くメダル獲得。
 日本選手による世界選手権個人総合優勝は1970年リュブリャナ(スロベニア、当時はユーゴスラビア)大会の監物永三、74年バルナ(ブルガリア)大会の笠松茂に次ぐ31年ぶり3人目の快挙。五輪を含めると、84年ロサンゼルス五輪の具志堅幸司以来となる。
 冨田は3種目めのつり輪を終えてトップに立つと、その後も順調に得点を重ね、危なげがなかった。水鳥は2種目めのあん馬でミスが出て10位まで順位を落としたが、盛り返して2位を確保。
 冨田、水鳥を含む日本男子は昨年、アテネ五輪の団体総合で金メダルを獲得した。今回は個人総合の世界王者が誕生し、「体操ニッポン」の復活を再び強く印象付けた。 

[ 11月24日 22時30分 更新 ]
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by diamante18 | 2005-11-25 00:09 | 趣味